ラミネートベニアは、歯の表面を薄く削り、セラミック製のシェルを貼り付けることで、歯の色や形、すき間などを改善する審美歯科治療です。
短期間で理想的な口元を目指せますが、自由診療のため費用が高額になる傾向があります。
ラミネートべニア1本あたりの料金相場

ラミネートベニアの料金相場は、1本あたり10万円から18万円程度です。
ただし、これはあくまで目安であり、都心部の歯科医院や審美歯科を専門とするクリニックでは、1本20万円以上になることもあります。
ラミネートべニアの種類 費用相場

ラミネートベニアはブランドごとに特徴や費用が異なります。ご自身の予算や歯の状態に合わせて最適なものを選択できるよう、主な種類と費用相場をまとめました。
1. 歯を削らないベニア(ノンプレップ)
健康な歯をほぼ削らない最新の治療法です。歯への負担が極めて少ない反面、適応症例が限られます。
2. 通常のベニア(表面をわずかに削るタイプ)
歯の表面を0.1〜0.5mmほど削り、シェルを貼り付ける標準的な治療法です。突出感を防ぎ、美しい歯並びや強い変色を綺麗にカバーできます。
ブランド化された治療法は高度な技術を要するため費用が高めになる傾向があります。
価格だけでなく、「自分の歯をどれだけ守り、どんな仕上がりを望むか」を基準に医師と相談して選びましょう。
「ナノべニア」の無料カウンセリングはこちらから
韓国で話題の「ゼロネイト」が、当院で可能に。
韓国で流行中の「歯を削らないラミネートベニア」ことゼロネイトに似た、一切歯を削らない施術が当院(WITH DENTAL CLINIC)でも可能になりました。
世界が認める技術との提携
ゼロネイトと同じ世界的な実績を誇る歯科技工所『オーラルデザイン・ソウル』との提携により実現しました。極めて高度な技術力により、歯を一切削ることなく、まるで自身の歯のような自然で美しい仕上がりをお約束します。
— Exclusive Partnership —
「オーラルデザイン・ソウル」と提携している
国内で唯一のクリニックです。
ラミネートべニアの素材の種類


オーラルデザイン社とは?なぜ削らなくてもいいのか
世界最高峰「オーラルデザイン」との提携
スイスの巨匠ウィリー・ゲラー氏が設立した、世界的な歯科技工の国際ネットワーク「オーラルデザイン」。セラミックの芸術を追求する世界最高峰の専門家集団です。
選ばれる理由とこだわり
- 圧倒的な審美性:天然歯の透明感や質感を極限まで再現します。
- 世界基準のクオリティ:厳選された技工士のみが加盟を許されるブランドです。
- ゼロネイトとの相性:削らない極薄ベニアに必要な高度な製作精度を実現します。
クリニック選びの重要性
ベニアの仕上がりは「医師の形成技術」と「技工士の製作技術」の掛け算で決まります。
正確な診断と緻密な形成
ミクロン単位の美しい製作
世界レベルの芸術的な技工物をご提供します。
無料カウンセリングで詳しくご説明いたします。ぜひご相談ください。
なぜ、歯を削らずに理想の白さが叶うのか?
従来の治療における「限界」
極薄ベニア(0.1mm)は「歯の黄みが透ける」という課題があり、透け防止に厚みを出すと口元が不自然になり脱落リスクも高まるため、「歯を0.1〜0.2mm削る」処置が一般的でした。
当院が解決する『ステイニング技術』
当院では、極薄ベニアの裏側に色付けする「ステイニング」技術を導入しています。オーラルデザイン社から直伝されたこの技術により、厚みを足さずに「透け」を完璧にカバーすることが可能です。
世界最高峰『オーラルデザイン』との提携により、
歯を一切削らず、理想の白さと自然な透明感を両立させます。
歯を削らない「ナノべニア」の詳細はこちらをご覧ください
詳細ページはこちらナノべニアの症例
ホワイトニングでは改善が難しかった重度の変色をラミネートベニアで改善した症例
ホワイトニングでは改善が難しかった、重度の変色・黄ばみが気になっていた患者様。
ラミネートベニアで自然な透明感のある白さに整え、明るく美しい口元に仕上げました。


矮小歯・すきっ歯をラミネートベニアで改善した症例
生まれつき歯が小さい「矮小歯」と、前歯のすき間が気になっていた患者様。
ラミネートベニアで歯の大きさと形を整え、すき間を自然にカバーすることで、
バランスの取れた美しい口元に仕上げました。


治療内容:ラミネートベニア(8本)
治療期間:2〜3週間(通院2回)
リスク・副作用:一時的な知覚過敏、歯肉の炎症など
費用:¥960,000〜(税込)
ラミネートべニアはどんな方におすすめなのか?
ラミネートベニアは、前歯の見た目のお悩みをスピーディーに解決する治療法です。
- ホワイトニングで落ちない頑固な変色を白くしたい
- 前歯の形(小ささ・欠け)をきれいに整えたい
- 矯正をせずに、短期間ですきっ歯を閉じたい
- 歯の表面の凹凸や質感を滑らかに美しくしたい
- 大切なイベントに向けて、短期間で口元を改善したい
歯への負担を最小限に抑え、理想の美しさを手に入れたい方へ。
With Dental Clinicの「ナノべニア」

WithDentalClinicでは、従来のラミネートベニアとは異なるアプローチの施術を提供しています。
患者様の歯の状態や希望に合わせた独自の治療プランを用意し、審美性と機能性の両立を目指します。
歯を削らない、美しさを創る「ナノべニア」
当院は、歯をほとんど削らない「ナノべニア」で、負担を最小限に抑え理想のスマイルラインを実現します。
「ナノべニア」の詳細はこちらをご覧ください
詳細ページはこちらWITH DENTAL CLINICが選ばれる理由
ナノベニア(極薄セラミック治療)
極限の薄さと透明感を両立した「ナノベニア」を提供。天然歯をほとんど削らず表面に密着させるため、歯の寿命を縮めず、生まれつきのような自然な白さと美しい形を実現します。
オーラルデザイン社提携
世界的な名声を誇る技工所「オーラルデザイン社」と提携。一流の技工士が一人ひとりに合わせて精密に製作し、お顔全体に調和する上質な仕上がりを追求します。
レッドダイヤモンド認定
マウスピース矯正「インビザライン」の最高ランク認定医院です。審美治療と高度な矯正治療を同時に行い、お口元の美しさをトータルプロデュースします。
完全個室完備
プライバシーに配慮した完全個室のカウンセリング・診療室を完備。周りを気にせずリラックスしてご相談いただけます。経験豊富な専門医が最適なプランをご提案します。
With Dental Clinicの施術内容と価格
当クリニックのナノベニアの料金は、1本あたり110,000円(税込)から提供しています。料金には形成料が含まれています。カウンセリング、精密検査、仮歯、最終的なベニアの装着にかかる費用については、個別にお問い合わせください。
歯を削らないラミネートべニア『ナノべニア』の詳細を見る
ナノベニア | nanoveneer

ナノベニアとは、コンタクトレンズよりも薄い極薄のセラミックシェルを歯の表面に直接圧着し、歯の色や形、わずかな歯並びを美しく整える最先端の施術です。従来のラミネートベニアのように歯の表面を大きく削る必要がほとんどないため、「健康な歯を傷つけたくない」「麻酔や痛みを伴う治療を避けたい」という方に最適な審美歯科治療です。最短2回の通院で完了します。
| 施術名 | 種別 | 素材 | 削る量 | 透明感 | 硬さ | 料金 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ナノベニア | ノンプレップ | E.max系 | ◎ | 〇 | 硬さ〇 | 1本 110,000円+形成料 |
| ナノベニア | ノンプレップ | フェルドスパー | ◎ | ◎ | 硬さ△ | 1本 143,000円+形成料 |
| ラミネートベニア | 従来のベニア | E.max | 〇 | 〇 | 硬さ〇 | 1本 66,000円+形成料 |
| ラミネートベニア | 従来のベニア | ジルコニア | 〇 | △ | 硬さ◎ | 1本 88,000円+形成料 |
具体的なクリニックの詳細は以下の通りです。
住所:
〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町1-1-17 EQUINIA新宿6F
電話番号:
03-6273-9053
診療時間:
10:00~19:00
住所:
〒104-0061 東京都中央区銀座1-6-16 銀座1616ビル9F
電話番号:
03-3528-6515
診療時間:
10:00~19:00
他の審美治療との比較

歯の見た目を改善する審美治療には、ラミネートベニア以外にもいくつかの選択肢があります。
代表的なものとして、セラミッククラウン(被せ物)やホワイトニングが挙げられます。
それぞれの治療法には特徴があり、適応となる症状やメリット・デメリットが異なります。
ラミネートべニアとホワイトニングの比較、目指せる白さ・持続期間は?
ホワイトニングとラミネートベニアは、歯を白くするアプローチや得られる効果に明確な違いがあります。
ホワイトニング
薬剤で歯を漂白するため、歯を削らずに自然な白さを目指せます。
元の歯質に左右されるため、重度の変色には対応できない場合があります。
ラミネートベニア
薄いセラミックを貼り付け、理想の白さや形を自在に選択できます。
長期間にわたって美しい状態をキープできる点が大きなメリットです。
また、韓国ではラミネートベニアが「削らない」という観点から、次世代のホワイトニングと呼ばれています。
両者の白さの程度や持続期間を比較すると、以下の表のようになります。
| 比較項目 | ホワイトニング | ラミネートベニア |
|---|---|---|
| 目指せる白さ | 元の歯の色から数段階明るくなる(個人差あり) | 陶器のような真っ白から自然な色まで自由に選択可能 |
| 持続期間 | 3ヶ月〜1年程度(定期的な施術が必要) | 10年〜20年程度(ケア次第で長期維持が可能) |
| 色戻りの有無 | 飲食習慣により必ず色戻りが発生する | セラミック素材のため、ほとんど変色しない |
| 歯の形状修正 | 不可 | 可能(大きさや隙間の微調整ができる) |
ラミネートベニアの大きな魅力は、最短2回の通院で治療が完了するという点です。ホワイトニングのように理想の白さや形を追求するために何度も通院し続ける必要はなく、短期間で半永久的な美しい歯並びを手に入れることができます。
タイムパフォーマンス & コストパフォーマンス
治療費は決して安くはありませんが、理想の口元を早く、確実に手に入れられる『タイパ(タイムパフォーマンス)』と、長く維持できる『コスパ(コストパフォーマンス)』を考えれば、ラミネートベニアは非常に賢い選択と言えます。
当院ではデンタルローンなどのお支払い方法もご用意しており、月々2〜3万円程度からの無理のないプランで施術を受けることも可能です。
韓国で話題の『次世代のホワイトニング』削らないラミネートべニア
気になる方はこちらへ >ラミネートべニアとセラミック治療の比較、目指せる白さ・持続期間
ラミネートベニア
歯の表面にごく薄いセラミックを貼り付ける治療法
- 自分の歯を大幅に残せる
- 最短2〜3週間で完了
- すきっ歯や変色歯に最適
セラミック矯正
歯全体を削り、セラミックの冠を被せる治療法
- 乱ぐい歯や出っ歯も直る
- 噛み合わせも同時に改善
- 自由な歯並び・白さに
どちらで治療するべきか悩んでいる方は、一度無料カウンセリングでご相談いただくことをおすすめいたします!
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【総額はいくら?】治療費以外に発生する可能性のある費用

ラミネートベニアの治療を受ける際には、提示されている1本あたりの料金以外にも、いくつかの追加費用が発生する可能性があります。
ラミネートベニアの周辺費用内訳
カウンセリング料・相談料
治療前の相談にかかる費用です。無料の医院が多いですが、一部有料の場合もあります。
事前に費用がかからないか確認しておくと安心です。
精密検査・診断料
レントゲンや型取りなど、正確な治療計画を立てるための検査費用です(数千〜数万円)。
初回の治療費に含まれているか事前に確認しましょう。
仮歯の製作費
本歯が完成するまで歯を保護するための仮歯の費用です。
治療費に含まれるか、別途請求になるか確認が必要です。
治療後のメンテナンス費用
長持ちさせるための定期検診やクリーニング費用です。
長期的な維持費も含めて予算を考えておきましょう。
ラミネートべニアの治療に保険は適用される?

ラミネートベニアの治療に公的医療保険は適用されません。
理由は、ラミネートベニアが歯の見た目を改善することを目的とした審美治療であり、虫歯や歯周病のような病気の治療とは見なされないためです。
したがって、治療にかかる費用はすべて自己負担の自由診療(自費診療)となります。
歯科医院によって価格が異なるのも、この自由診療という枠組みによるものです。
歯科医院によってラミネートべニアの料金が違う4つの理由

ラミネートベニアの料金が歯科医院ごとに異なるのには、明確な理由があります。
主に「セラミック素材の品質」「歯科技工士の技術力」「保証期間の有無」「歯科医師の経験値」という4つの要素が関わっています。
これらの違いが、最終的な治療費の差として表れるのです。
ラミネートベニアの料金を左右する4つの理由
ラミネートべニアの費用負担を軽減する4つの方法

ラミネートベニアは高額な治療ですが、費用負担を軽減する方法がいくつかあります。
自由診療であるため一括での支払いが基本ですが、税金の還付制度や分割払いなどを活用することで、経済的な負担を抑えながら治療を受けることが可能です。
歯を複数本まとめて一気に治療

ラミネートベニアの治療を受ける際、1本ずつ段階的に進めるのではなく、複数の歯をまとめて治療することで、結果的に総額を抑えられる場合があります。
| 治療本数の比較 | 費用の傾向 | 仕上がりの特徴 |
|---|---|---|
| 1本のみ | 単価設定が基準通り | 周囲の天然歯に色を合わせる必要がある |
| 複数本(8本など) | セット割引が適用されやすい | 歯の色や形に統一感が出て、より美しくなる |
デンタルローンや分割払いで月々の負担を減らす

多くの歯科医院では、クレジットカードの分割払いや、信販会社と提携したデンタルローンを利用できます。
デンタルローンは、治療費を分割で支払うことができるため、一度に大きな金額を用意するのが難しい場合に有効です。
月々の支払い額を無理のない範囲に設定できる一方、金利手数料が発生します。
モニター価格で治療を受ける

歯科医院によっては、症例写真の提供やアンケートへの協力を条件に、通常よりも安いモニター価格で治療を受けられる場合があります。
ウェブサイトなどでモニターを募集していることがあるため、費用を抑えたい場合はチェックしてみるとよいでしょう。
素材を賢く選んで再治療のリスクを減らす
費用を抑えても、破損や再治療で結果的に高コストになる場合があります。
強い衝撃にも耐える優れた強度。
透明感のある自然な質感。
あなたに「最適な素材」を選びましょう。
料金で後悔しない!信頼できる歯科医院の選び方

ラミネートベニアは高額な治療であり、一度装着すると元に戻すのは困難です。
そのため、料金だけで歯科医院を決めるのではなく、総合的な観点から信頼できる医院を選ぶことが非常に重要です。
信頼できる歯科医院を選ぶ3つのポイント
リスクや費用を丁寧に説明してくれるか
メリットだけでなくデメリットやリスクも正直に説明し、費用総額も明確に提示してくれる医院を選びましょう。契約を急かす医院は要注意です。
他の選択肢も提案可能であるか
ベニアを強要せず、ホワイトニングや矯正など複数の選択肢を提示し、納得して選べるようサポートしてくれる医院が安心です。
豊富な治療実績があるか
多数の症例写真や専門資格の有無を確認し、高い技術力と経験を持つ医師が在籍しているかをチェックしましょう。
ラミネートべニアのカウンセリングから装着までの流れ
初診・カウンセリング
お悩みや理想の仕上がりをヒアリングし、精密検査を実施して適応可能かを診断します。
歯の形成と型取り
歯の表面をわずかに削り(約0.3〜0.5mm)、高精度な型取りと色味の決定を行います。
仮歯の装着・製作
完成までの間は仮歯で保護します。その間に提携技工所にてオーダーメイドでベニアを製作します。
試適・装着
仕上がりを確認後、強力な接着剤でしっかりと歯に固定し、最終調整を行って完了です。
治療前に知っておきたいラミネートベニアの注意点

ラミネートベニアは審美性に優れたメリットの多い治療法ですが、事前に把握しておくべき注意点もいくつか存在します。後悔しないために、以下のリスクやデメリットについても正しく理解しておきましょう。
強い衝撃で割れたり、歯ぎしりや経年劣化で外れる場合があります。定期検診などのメンテナンスが重要です。
接着と厚み防止のため表面を削る場合があります。抵抗がある方は負担の少ないノンプレップベニアをご相談ください。
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ラミネートべニア 料金に関するよくある質問

ラミネートベニアの費用に関して、患者様から多く寄せられる質問があります。
追加費用の有無や耐久年数、支払い方法など、事前に知っておきたいポイントについて、以下で具体的にお答えします。
表示されている料金以外に追加費用はかかりますか?
はい、かかる場合があります。
提示されているラミネートベニア本体の料金の他に、初診料やレントゲンなどの精密検査料、仮歯の費用などが別途必要なことがあります。
治療を開始する前に、総額でいくらになるのか、費用の内訳を必ず確認してください。
ラミネートべニア何年くらい持ちますか?
一般的に10年から20年程度がラミネートベニアの寿命の目安ですが、個人差が大きいです。
日々のセルフケアや歯科医院での定期的なメンテナンスをしっかり行うことで、より長く良い状態を保てます。
強い衝撃や歯ぎしりには注意が必要です。
支払い方法でデンタルローンや分割払いは利用できますか?
歯科医院によっては、クレジットカードでの分割払いや、信販会社が提供するデンタルローンを利用できる場合があります。金利や手数料は利用するサービスによって異なるため、契約前に条件をしっかり確認しましょう。
まとめ

ラミネートベニアの料金は、1本あたり10万円から18万円が相場ですが、自由診療のため歯科医院によって大きく異なります。
その価格差は、使用する素材の品質、歯科技工士や歯科医師の技術力、保証の有無などによって生じます。
治療費の総額には、検査料や仮歯代などが別途かかる場合があるため、事前に内訳を確認することが重要です。
費用負担を軽減するためには医療費控除やデンタルローンの活用も検討できますが、最も大切なのは料金だけでなく、カウンセリングの丁寧さや医師の実績などを総合的に判断し、信頼できる歯科医院を選ぶことです。
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